ミスキャンパス関西学院 2019 ファイナリスト 笠井菜央様 まつ育サロン体験インタビュー | まつげを生やす専門店|マツコのまつ育サロン

マツコのまつ育の「本気で生やすまつ育 3ヶ月コース」を体験していただいたお客様に、まつ毛美容やまつ育についてお話を伺うインタビューシリーズ。

今回のお客様は、ミスキャンパス関西学院2019のファイナリストの笠井菜央様です。

大きな瞳がキュートな笠井様がまつ育を始めようと思ったきっかけは何だったのでしょうか?

Q.これまでまつ毛美容液を使った経験は?

笠井様:「まつ育」っていうものを知ったのが中学生の時だったんですが、その頃に市販の安いまつ毛美容液を使ってみたことがあります。

でも、結局あんまり効果がわからなくて、使うのをやめてしまいました。

 

ー 中学生でまつ毛美容液にトライしてみたということで、やはり美容に積極的だったんですね!

確かに、まつ毛美容液にはさまざまな種類があってドラッグストアなどで安価で手に入るものもあります。

まつ毛美容液によって効果が異なり

  • まつ毛ケア
  • まつ毛の保護
  • 育毛

など、求める効果が期待できるものを選ぶことが大切なんです。

まつ毛を伸ばしたいのに、まつ毛の保護をしてくれる美容液を使っていては効果は実感できません。

「マツコのまつ育」だと、アイリストと相談しながらまつ育を進めて行くので、そういった心配はありません。

Q.マツエクやまつ毛パーマをしたことはありますか?

笠井様:実はしたことないんです。

もともと、朝起きた時点でまつ毛が上向きになるような感じで生えているので、マスカラやビューラーもしてなかったんです。

そういうのを使うとまつ毛がダメージ受けたり、抜けちゃうんじゃないか……って不安になってしまって。

 

ー 上に持ち上げなくても上がっているなんて羨ましい!

天然の自まつ毛で勝負されてたんですね。

 

笠井様:はい。

あと、何もしなくてもカワイイ人が本当にカワイイんじゃないかなって思っていたので、

私も手を加えずそのままで!って思っちゃってたんです。

でも、ミスキャンパスの活動をしている中で、カワイイ人たちって

「もっとかわいくなりたい」

「もっとカワイイって思われたい」

って感じでさらに上を目指して頑張っているんだな、ということを知ったんです。

やっぱり私もアップデートしていかなきゃ!とまつ毛美容への意識が高まりました。

Q.まつ育に挑戦したキッカケは何ですか?

笠井様:ミスキャンパスの活動を始めて、

他の大学のミスキャンの方と接することが増えたのがキッカケですね。

みなさんとってもまつ毛がキレイで……

「このままじゃ埋もれちゃう!」って思ったんです。

それで、もっと自分自身に磨きをかけようと、まつ育を始めてみる事にしました。

 

ー ミスキャンパスの方達は自分を磨いている人ばかりが集まっていますもんね。

そこでもっとキレイになりたい!っていうモチベーションが上がったんですね。

Q.まつ育の効果は感じましたか

笠井様:「マツコのまつ育」を始めてみて、すぐに違いが感じられました。

使っているまつ毛美容液もすごく塗りやすくて、手軽に使えるのもよかったですね。

使い始めてまつ毛に変化があったので、やる気が出てコツコツ続けることができました。

 

ー それはよかったです!

やはり「マツコのまつ育」では市販の安価なまつ毛美容液とは違う、効果をしっかり感じることができる製品を使用しているので、変化を感じていただけたんだと思います。

 

笠井様:今まではマスカラやビューラーをしていませんでしたが、まつ育の効果が出てきたことで、もっとキレイになろう!って思えたんです。

最近はビューラーやマスカラを使い始めて、アイメイクがより楽しくなりました。

写真でまつ毛の変化を見てみましょう

ー 最初に「マツコのまつ育」に来ていただいたときのまつ毛がこちらです。

確かに何もしない状態ですでに7mmあって、日本人の平均的なまつ毛の長さの6.8mmよりも少し長いんです。

でも、1ヶ月まつ育を続けていただいたら、このまつ毛がさらに変わるんです。

 

密度が濃くなって、まつ毛一本一本が太くハリコシが出て来たのがわかると思います。

目尻もまつ毛がびっしり生えて来ましたね。

 

笠井様:本当!こんなに違うんですね!

これからのまつ毛美容について

アイメイクがすごく楽しくなっているので、このまつ毛をキープしたいな〜って思います。

もしまつ育をやめてしまったら、元の状態に戻っちゃうんじゃないか……って不安なので、まつ育は続けようかなって思います。

 

ー 普段のアイメイクが楽しくなったなんて、嬉しいお言葉です!

笠井様がよりかわいく、キレイになって行くお手伝いをこれからもさせていただきたいと思います。

今日はありがとうございました。

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