Service

長くてフサフサの
まつげは美しさの象徴

マツエクは美しくなりたいという
女性の願いを叶えてくれるアイテムです

まつ毛の思い

まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」は
本来の美しさを生かしながら、
より魅力的な目元を作り上げることを
モットーにしています。

マツエクが日本に入って来たのは、約20年前。
当初は、今と比べると品質も技術もまだまだ不完全なものでした。
また、まつ毛への負担がとても大きく、マツエクを繰り返すことでまつ毛が抜け落ち、少なくなったまつ毛に負担をかけるボリュームラッシュをつけて、さらにまつ毛の健康状態を悪化させているということが少なくありませんでした。
よく「マツエクはまつ毛にダメージを与える」と思われている方がいらっしゃいますが、まつ毛のダメージは、マツエクだけが原因ではなく、まつ毛自体の老化やビューラーで力を加えることが原因となっているケースも多々あります。

マツエクがメジャーになりだしたのはおよそ10年前ですが、メーカーの努力もあり、よりまつ毛に負担のかからない商品へと品質が改善されています。同時に、アイリストの技術もどんどん向上し、今もなお進化を続けています。
まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」はオープンして7年。
リピーターのお客様を中心に、お客様のまつ毛の変化を長年間近で見て来たわたしたちは美しさをキープするための的確なアドバイスができると自負しています。 マツエクは正しい知識と技術があれば、継続して楽しむことができます。

施術・技術

マツエクをしながらまつ毛を育てる

マツエクに来られているお客様は、自分のまつ毛が今どのような状態になっているのか?
ということがわかりません。
わたしたちスタッフはお客様以上にまつ毛を見ている訳ですから、写真を撮ってお客様に今の状態を確認してもらい、お客様とコミュニケーションを取りながら、スタッフ間でもまつ毛に関する知識や技術を共有して、より高い技術を提供できるよう努めています。

「まつ毛のダメージが気になるから、マツエクをお休みした方がいいかな?」と自分で思っていても、マツエクをやめる勇気がなくて悩みながらも、ボリュームラッシュをお願いしてしまう・・・。アイリストはお客様のまつ毛の状態が良くないと分かりながらも、言われた通り短く細いまつ毛にボリュームラッシュをつけてしまう・・・。一部のサロンではこうした悪循環が起こっているようです。

まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」では、「マツエクをつけるか?マツエクを外してまつ育に専念するか?」の究極の二択ではなく、「マツエクをしながらまつ毛を育てる」ことを推奨しています。
もちろん、マツエクを外してまつ育だけに専念した方が早く効果は出ます。でも、マツエクが大好きでずっと続けている方にとっては、マツエクを外すと言うのは、「ファンデーションをやめて、すっぴんで外に出るようなもの」だと思うのです。
まつ毛の状態も整えながら、マツエクを楽しむことができれば、一石二鳥ですよね。

まつげエクステ

お客様のまつげの状態に応じた
マツエクを選んでつける

わたしたちは、「これから伸びてくる産毛や細くなっているまつ毛にはマツエクをつけない方が良い」と考えております。太いまつ毛にのみ太いエクステをつけ、細いまつ毛には細いエクステをつけるというように、「お客様に応じたマツエクを選んでつける」と言うのがまつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」の考え方です。お客様のまつげの健康を考慮して、ご希望の本数がよりも少ない本数をご提案させていただくこともあります。

まつ育

数ヶ月後のゴールを
一緒に目指していく。

まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」のは、写真を撮って今のまつ毛の状態をアイリストとお客様で一緒に確認 をします。そして、一緒に目標をつくってそこに向かって、今のマツエクやアイメイクなどののお しゃれも楽しみながら数カ月後のゴールを一緒に目指していくサロンです。

VOICE お客様の声

北川 雅子 様|ミセス日本グランプリ

川根 美優 様|ミスコングランプリ

溝川 凛 様|Abema TV「恋する週末ホームステイ」出演者

中林 奈々 様|ミスキャンパス立命館ファイナリスト

西尾 ゆい 様|ミスキャンパス立命館ファイナリスト

嶋村 沙織 様|パーソナルスタイリスト

中村 桜子 様|ミスキャンパス立命館ファイナリスト

大木 陽菜 様|ミスキャンパス立命館ファイナリスト

太地 真衣子 様|ミスキャンパス関西学院ファイナリスト

笠井 菜央 様|ミスキャンパス関西学院ファイナリスト

菊地 未夏 様|エアラインスクール代表講師

片山 莉紗子 様|ミスキャンパス関西学院ファイナリスト

渕上 杏佳 様|ミスキャンパス立命館ファイナリスト

津田 朋佳 様|ミスキャンパス立命館ファイナリスト

SHOP 店舗一覧

まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」のアイリストは、
お客様以上にお客様のまつ毛のことを真剣に考えています。

ここまで、お読みいただき、まことにありがとうございました。

まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」では、お客様のまつ毛の状態を考慮しながら、マツエクの本数や太さのご提案をさせていただいております。「まつ毛の状態が良くないから、ボリュームラッシュは絶対にダメ!」と言う否定的なご提案ではなく、今後も末永くマツエクを続けていただくために、「○ヶ月後の結婚式まではまつ育に専念しましょうね」「今回はイベントがあるので週1回の集中ケアをしながら、ボリュームのある華やかな感じにしましょう」など、お客様のライフスタイルに応じた前向きなご提案をしております。 「120本5,000円よりも160本8,000円のマツエクをつけた方が売上アップになる」。売上重視のサロンでは、細かい説明をお客さまにはせずに、お客さまのご要望通りに160本と言われたら160本つける。そのようなことが多々あるようです・・・。 まつ毛は、両目合わせて160本あったとしても「これから伸びてくる産毛や細くなっているまつ毛にはマツエクをつけない方が良い」とわたしたちは考えています。しっかりと太いまつ毛のみ太いエクステをつけ、細いまつ毛には細いエクステをつけるというように、お客様に応じたマツエクを選んでつけると言うのがまつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」の考え方です。今の状態を考慮して、たとえまつ毛が160本あったとしても、120本だけにマツエクをつけると言う選択を取ることもあります。

また売上優先ではなくても、まつ毛エクステは若くて知識がないスタッフだと、産毛や弱っている毛につけることが危険なことと知らずに、つけてしまっているパターンもあります。他にも、危険なことと知っていながら、お客様に本当のことを言えないまま何回もリピートしてもらい、どんどんまつげが少なく弱くなっていくのをどうしよう・・・とただ傍観しているだけのアイリストもいたり、「とにかく本数をいっぱいつけて欲しい。いつもの担当者は何も言わず長くて太いものをつけてくれたのに!」と言われ、良くないことだとわかりながら、お客様の言いなりになってしまうアイリストもいるというのが悲しい現実です。

まつげを生やす専門店「マツコのまつ育サロン」では、写真を撮って今のまつ毛の状態をアイリストとお客様で一緒に確認をします。そして、一緒に目標をつくってそこに向かって、今のマツエクのおしゃれも楽しみながら数カ月後のゴールも一緒に目指していくサロンです。 マツコのアイリストはお客様以上にお客様のまつ毛のことを真剣に考えています。 お客様と信頼関係を築きながら、おしゃれに手を抜くことなく、まつ毛の健康も考えて両方同時に叶えるお手伝いをさせていただきますので、ぜひアイリストを信じてお任せいただければ幸いです。